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開催予定のイベント情報、参加者の声、参加のためのヒントをご紹介しています。

  • てつがくカフェ「家族ってなんだろう?」
    てつがくカフェ「家族ってなんだろう?」
    7月28日(日)
    ゆうあいセンター
    2024年7月28日 10:00 – 12:00
    ゆうあいセンター, 日本、〒700-0807 岡山県岡山市北区南方2丁目13−1
    2024年7月28日 10:00 – 12:00
    ゆうあいセンター, 日本、〒700-0807 岡山県岡山市北区南方2丁目13−1
    あなたにとって、家族ってどんな存在? 「家族だから」「家族だけど」「家族なんて」といいたくなるのは、どんなとき? 飲み物片手にテーマについて語り合い、対話をとおして考えてみましょう。どなたでもご参加いただけます。
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  • 家族のためのがんカフェ
    家族のためのがんカフェ
    8月20日(火)
    ゆうあいセンター(岡山県ボランティア・NPO活動支援センター)
    2024年8月20日 9:30 – 11:30
    ゆうあいセンター(岡山県ボランティア・NPO活動支援センター), 日本、〒700-0807 岡山県岡山市北区南方2丁目13−1
    2024年8月20日 9:30 – 11:30
    ゆうあいセンター(岡山県ボランティア・NPO活動支援センター), 日本、〒700-0807 岡山県岡山市北区南方2丁目13−1
    がん患者の家族のための集いです。 家族だからこその悩みや不安、想い、家族として関わるうえでの工夫などを語り合ってみませんか? 対話をとおして気持ちを整理したり、家族とともに病いと向き合うためのヒントが見つけたりすることができるかもしれません。
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  • 医療者のための哲学カフェ「感情を抑えたほうがいいのは、どんなとき?」
    医療者のための哲学カフェ「感情を抑えたほうがいいのは、どんなとき?」
    8月25日(日)
    ゆうあいセンター
    2024年8月25日 10:00 – 12:00
    ゆうあいセンター, 日本、〒700-0807 岡山県岡山市北区南方2丁目13−1
    2024年8月25日 10:00 – 12:00
    ゆうあいセンター, 日本、〒700-0807 岡山県岡山市北区南方2丁目13−1
    医療者のための哲学カフェでは、医療者と医療系の学生が集い、医療に関わるテーマについて職種や立場の違いを超えて語り合います。 今回のテーマは「感情を抑えたほうがいいのは、どんなとき?」。 「医療者は泣いちゃダメ」「正しい判断を行えるよう、冷静に」なんて言われるけれど、いつでもどんなときでも感情を抑えるべき? それとも、抑えたほうがいい場面と抑えなくてもいい場面、表してもいい感情とダメな感情があったりするのでしょうか? 医療の場面だけではなく、日常生活の例もヒントにしながら、一緒に考えてみませんか?
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参加のヒント
​こんな人にはこのイベントがオススメ

1

​家族のためのがんカフェ

闘病中のがん患者さんのご家族が対象です。

​家族との関係は、夫婦、親子など様々ですが、がん患者の家族だからこそ感じる悩みやモヤモヤを、気兼ねなく語り合いましょう。

2

遺族のためのがんカフェ

家族をがんで亡くされたご遺族が対象です。

​思い出や現在の気持ちを語り合い、気持ちの整理をしながら、それぞれの過去・現在・未来に向き合う場です。

3

1組のためのがんカフェ

がん患者さんのご家族、ご遺族が対象です。

 

おひとり、あるいは1組のご家族を対象に、代表の菱沼がじっくりお話をうかがいます。グループでの対話だと相談しにくい方や、ご都合が合わない方にオススメ。

4

​がんサロン

どなたでもご参加いただけます。

​がん患者、その家族、遺族、医療者が気軽に立ち寄り、がんについて語り合える場。途中入退室も自由です。

5

がんセミナー

どなたでもご参加いただけます。

がん患者、その家族、遺族、医療者など、様々な人が集い立場を超えてともに学び合う企画を実施しています。

6

すろーす読書会

どなたでもご参加いただけます。

​がん患者の家族にとって何かしらのヒントになるような本をご紹介し、みんなで感じたこと考えたことを語り合います。

voice
参加者の声

“がん患者の家族として感じた自分自身の話を、安心した環境で聞いてもらうことができました。また、人の話に耳を傾けることができたのも、貴重な体験だったと思います。

子育てと仕事で自由に動ける時間に制限がありますが、機会があればまた参加したいです。

​(家族のためのがんカフェ参加者)

ほんとに、このような場がほしかったので、心の拠り所になっています。ふだんの葛藤している気持ちを吐き出したり、他の方の様子をうかがうことができ、気持ちを新たにリセットできます。結論がでなくとも、ただ話を聞いていただくだけでもほっとします。”

(​家族のためのがんカフェ参加者)

“「みんなは遺族という立場をどう生きているのだろう?」そんな想いから参加しました。関係性も遺族になってからの経過年数も、受け入れ状態も様々でしたが、互いの話に耳を傾けながら、それぞれに亡くなった家族を想い、自分の気持ちを見つめ直すのを感じました。”

(遺族のためのがんカフェに参加)

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