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がん患者の家族が
​語り合える場を

Peer Dialogues for Second Patients who live with Cancer and Family.

​家族は
第2の患者さん

がん患者の家族は、患者と同程度の精神的揺れや身体的負担を経験し、ケアが必要なことから、「第2の患者」と呼ばれています。

ところが、本人に「自分もケアの対象である」という自覚が薄かったり、「患者ファースト」の病院ではケアが行き届きにくかったり‥‥‥。

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about us

がん患者の家族が集い、家族ならではの悩みや不安を語り合える場があれば‥‥‥

第2の患者会すろーすは、そんな想いから生まれました。

当事者と専門家が協力し合いながら、毎月、「家族のためのがんカフェ」や「遺族のためのがんカフェ」などの開催しています。

event

近日開催予定のイベントです。参加のヒントや参加者の声は、こちらをどうぞ。

  • 哲学カフェ「諦めと受容は同じ?ちがう?」
    2月19日 10:00 – 2月20日 12:00
    zoom
    受容と諦めは同じ? ちがう? 受容はしたけれど、諦めてはいない。諦めはしたけど、受容はしていない。そんな状態もありうるのでしょうか? 飲み物片手に参加者同士で語り合い、一緒に考えてみましょう。
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